読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

最近

色々話が進んできて、プライベートはぼちぼちやってます。

入籍、引っ越し、結婚式など目白押しです。

加えて今月末友達が来るとか来ないとか。

そして、靴のオーダーと秋冬の洋服に悩んだりと日々考えることが多いのです。

そんなことだから仕事はプライベートの合間にやってます。

パン派

僕は米よりもパンのほうが好きで、朝はほぼパンです。

ご飯の場合も、前の日の夜が炊き込みご飯だったり、それだけで食べられるのに限ります。だから朝ごはんで白いお米を食べることって本当に年に1~2日程度。

 

朝パン、昼パンorうどんorラーメン、夜焼きそばorうどんorパスタなんて日、ざらにあります。

 

別に嫌いって訳じゃありませんが、特別好きでもない。

僕にとってお米ってそんなもんです。

アウトレット

昨日、彼女と彼女のお母さんとアウトレットに行ってきました。

二人がは旅行用の服を買いに行くというので、僕も仕事用の靴が欲しいなと思い同行させていただきました。

 

さて、仕事で使うものは安いものを選びますが、僕は私服をアウトレットだったり、そこに入っている世間的にメジャーなお店で買うことはほぼありません。どちらかと言うと大手よりもマイナーなセレクトショップで、店員さんと色々話ができる店に通ってます。

最近アウトレットに入っているドメジャーなお店に入る機会がなかったので、目を疑うような光景とまでは言いませんが、何となく違和感がありプチびっくりでした。

 

店内には汚く、雑多に並んだ洋服。必死こいて品定めするお客さん。「お買い求めやすくなっております」と叫ぶ店員さん。店外では、「タイムセールやってます。」とこれまた叫ぶ店員さん。

僕はこの光景が何となく不快でした。

 

彼女がワンピースを試着して出てくると、「お似合いですよ。」とか「その色は珍しい~」とかそんな程度の事言うだけなら接客する必要なくない?と思いました。もちろん人が多いのでそういう接客になるのは仕方ないと思うけど、捌いてる感が僕の好みではありませんでした。

 

人は安い方安い方にいくのは十分わかります。僕も服以外はあまり興味ないんで、ご飯なんかは安く済ませがちです。

でもやっぱり、身につけるものは「これを着てどこにいこう」とか「~ヶ月履いて表情が変わってきたな、1年後はどんな表情になってるかな」って楽しみたい気持ちがあります。他の人には無いのかな。

そういうゆとりの無い人間って面白くないですよね。

とアウトレットにて感じたことでした。

白髪

僕は今年29歳になるのですが、ちょこちょこ白髪が出てきました。

うちの母親の生え方を遺伝しているようで、パッと見は分からないのですが、髪を上げる(かき分ける)と結構あります。

 

隠れてはいるものの髪が伸びるとチラチラ白髪が目立ってくるので、月1ぐらいで自分で切るのですが、この作業が大変なのです。

切りたいのは白髪だけ。しかし黒いのもくっついてくる。

1本だけ白髪を持つのって根気のいる作業なのです。

 

そんなことをしていると自然と30分も1時間も経ってたり、何やってんだろと思う空白の時間が出来ます。

 

ほんと、なんで黒の中に白にしちゃったんでしょ。

schaft

 「ARCHIVES」、「ULTRA」、「DEEPER AND DOWN」の三作品集まりschaftの全てにCDが揃いました。

 

全てカッコよく、ジャンルが幅広すぎて飽きません。

これにacid androidBUCK-TICK、soft-balletを加えると死角なし。

 

最近はいわゆる「インダストリアル・ロック」一辺倒です。

太宰府

先日大学の友人の結婚式で福岡まで行ってきました。

父の実家が熊本県なので卒業してからも帰りに福岡に寄って年一ぐらいで会ってましたが、とても素晴らしい結婚式でした。

日曜が式だったので翌日の月曜は休みを取り、念願の太宰府に。

いつも時間が無かったり、天気が悪かったりで、縁が無かったのですが同日天気が良く悠々と電車に乗り御参り。

梅ヶ枝餅は美味しかったけど、正直一人で行くとこではありません。

30分ぐらいで見終わり早々に博多へ戻りました。

しゃんしゃん。

そのみつ

「靴を履いて歩きたい」

なんて思うこと、今までほとんどありませんでした。

 

昨日、オーダーしてた「そのみつ」の靴が出来上がったので行きつけのセレクトショップに取りに行きました。

 

オーダーしたのが2月だったので、サイズ感や雰囲気がどんなもんだったか覚えてなかったけど、実物を見て、履いてみるとワクワクしてきました。

 

履いた時はまだ馴染んでなかったけど、そのまま履いて帰った頃にはもう理想の靴になってました。

こんな感覚、初めて。

 

そのみつ、早く履きたい。歩きたい。